平成25年度 1月 熊本認知神経リハビリテーション研究会

先日、『認知神経リハビリテーションの実践〜病態解釈および治療仮説』のタイトルで定例会が行われました。

講師は、小手川耕平先生(竜山内科リハビリテーション病院、作業療法士)。

 


ギラン・バレー症候群の患者との治療介入について、参加者みんなで考えました。

とても臨床的な内容であり、皆さん熱心に理解を深め合っていました。

 

来月も楽しみですね!!

小手川先生ありがとうございました。

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